Mac OS X 10.6 Snow Leopardにアップグレードしてから、それまで使っていたスクリーンセーバーが軒並み使えなくなった。
これには、10.6から64bit対応したことで、スクリーンセーバーが32bit版だと動作できなかったためらしい。

実際、「システム環境設定」を「32ビットモードで開く」にチェックを入れて開くと、使えなかったスクリーンセーバーも使えるようになる。

appleさんの対応↓

http://support.apple.com/kb/TS2913?viewlocale=ja_JP

諸事情によりノートPCが必要になり、imacを手放すコトになったのでimacのスペックを残す。
HDDは1TBにしていた。 Western Digital5200rpm/8000円くらい

サイズおよび重量

21.5インチ iMac

高さ:
45.1 cm
幅:
52.8 cm
奥行き:
18.85 cm
重量:
9.3 kg1

27インチ iMac

高さ:
51.7 cm
幅:
65.0 cm
奥行き:
20.7 cm
重量:
13.8 kg1

接続および拡張性

  • FireWire 800ポート×1基(7W)
  • USB 2.0ポート×4基
  • SDカードスロット

通信機能

  • 内蔵AirMac Extreme 802.11n Wi-Fiワイヤレスネットワーク2 IEEE 802.11a/b/g対応
  • 内蔵Bluetooth 2.1+EDR(Enhanced Data Rate)
  • 内蔵10/100/1000 BASE-TギガビットEthernet(RJ-45コネクタ)

オーディオ

  • 内蔵ステレオスピーカー
  • 内蔵17W高効率アンプ×2
  • ヘッドフォン出力/光デジタルオーディオ出力(ミニジャック)
  • オーディオライン入力/光デジタルオーディオ入力(ミニジャック)
  • 内蔵マイクロフォン
  • Appleマイク付きステレオヘッドフォン対応

iMacの設計には、環境への影響を抑えるための以下の配慮がなされています。

  • 無ヒ素ガラス
  • BFR(臭素化難燃剤)不使用
  • PVC(ポリ塩化ビニル)不使用5
  • リサイクル効率の高いアルミニウムとガラスの筺体
  • ENERGY STAR 5.0に準拠
  • EPEAT Gold認定

ディスプレイ

  • 21.5インチ(対角)または27インチ(対角)クリアワイドスクリーンTFTアクティブマトリックスLEDバックライト液晶ディスプレイ、IPSテクノロジーサポート
  • 解像度
    • 21.5インチモデル: 1,920×1,080ピクセル
    • 27インチモデル: 2,560×1,440ピクセル
  • 16:9アスペクト比
  • すべての解像度で約1,670万色表示
  • 視野角(標準値): 水平178度、垂直178度
  • 輝度(標準値): 320 cd/m2 (21.5インチモデル)、375 cd/m2(27インチモデル)
  • 27インチモデルは、ディスプレイアーム、またはVESAマウントアダプタキット(オプション)でVESAに準拠した壁への取り付けが可能

グラフィックスおよびビデオ

  • 21.5インチモデルは以下のいずれか:
    • NVIDIA GeForce 9400M グラフィックプロセッサ、256MB DDR3 SDRAMメインメモリと共有3
    • ATI Radeon HD 4670 グラフィック
      プロセッサ、256MB GDDR3 メモリ
  • デュアルコアプロセッサ27インチモデルは以下のいずれか:
    • ATI Radeon HD 4670 グラフィックプロセッサ、256MB GDDR3 メモリ
    • ATI Radeon HD 4850 グラフィック
      プロセッサ、512MB GDDR3 メモリ
  • クアッドコアプロセッサ27インチモデル:
    • ATI Radeon HD 4850 グラフィックプロセッサ、512MB GDDR3 メモリ
  • iSightカメラ内蔵
  • Mini DisplayPort出力ポートでDVI、VGA、デュアルリンクDVI接続をサポート(アダプタは別売り) 。さらに27インチモデルは外部DisplayPortソース(アダプタは別売り)の入力に対応。
  • 外部デスクトップとビデオミラーリングモードをサポート
  • 本体ディスプレイのすべての解像度と最大30インチまでの外部ディスプレイ (2,560×1,600ピクセル)を同時にサポート

ソフトウェア

  • Mac OS X v10.6 Snow Leopard(iTunes、Time Machine、Quick Look、Spaces、Spotlight、Dashboard、Mail、iChat、Safari、アドレスブック、QuickTime、 iCal、DVDプレイヤー、Photo Booth、Front Row、Xcode Developer Tools)
  • iLife’09 (iPhoto、iMovie、iDVD、iWeb、GarageBand)

プロセッサおよびメモリ

  • 21.5インチまたは27インチモデルは以下のいずれか:
    • 3.06GHz Intel Core 2 Duoプロセッサ、3MB共有L2キャッシュ
    • 3.33GHz Intel Core 2 Duoプロセッサ、6MB共有L2キャッシュ
  • 27インチのみ以下のいずれか:
    • 2.66GHz クアッドコア Intel Core i5 プロセッサ 8MB共有L3キャッシュ、Turbo Boostダイナミックパフォーマンス最大3.2GHz
    • 2.8GHz クアッドコア Intel Core i7 プロセッサ8MB共有L3キャッシュ、Turbo Boostダイナミックパフォーマンス最大3.46GHz、最大8仮想コアに対応するHyper-Threading
  • 4GB (2GB SO-DIMM×2) 1,066MHz DDR3 SDRAM、SO-DIMM×4スロットで最大16GBをサポート

ドライブ4

  • 27インチモデル:
    • 1TB 7,200rpm シリアルATAハードドライブ
    • 2TB 7,200rpm シリアルATAハードドライブ(オプション)

構成オプション

カスタマイズ構成オプションを見る

光学式ドライブ

  • 8倍速スロットローディング方式SuperDrive (DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
    • DVD+R DLおよびDVD-R DL記録時は最大4倍速
    • DVD-RおよびDVD+R記録時は最大8倍速
    • DVD-RW記録時は最大6倍速、DVD+RW記録時は最大8倍速
    • DVD読込み時は最大8倍速
    • CD-R記録時は最大24倍速
    • CD-RW記録時は最16倍速
    • CD読込み時は最大24倍速

電気条件および動作環境

  • 電源電圧: 100V〜240V AC
  • 電源周波数: 50Hz/ 60Hz、単相
  • 最大消費電力(連続使用時): 241W(21.5インチモデル)、365W(27インチモデル)
  • 動作時温度: 10° 〜35°C
  • 保温時温度: -20°〜47°C
  • 相対湿度: 5%〜95%(結露しないこと)
  • 最高動作高度: 3,048m
  • 音響性能(標準値)
    • 音圧レベル(オペレーターポジション):18 dBA(アイドル時)6

製品および付属品

同梱物:

  • iMac
  • Apple Wireless Keyboard
  • Magic Mouse
  • クリーニングクロス
  • 電源コード
  • インストール/リストア用DVD
  • 製品マニュアル(印刷版・電子版)

付属ソフトウェア:

Mac OS X Snow Leopard

iTunes、Time Machine、Quick Look、Spaces、Spotlight、Dashboard、Mail、iChat、Safari、アドレスブック、QuickTime、iCal、DVDプレイヤー、 Photo Booth、Front Row、Xcode Developer Toolsなど。 Mac OS X Snow Leopardについてさらに詳しく

iLife

iPhoto、iMovie、GarageBand、iWebが含まれます。 iLifeについてさらに詳しく

アクセサリ

ディスプレイおよびグラフィックス

  • Apple Mini DisplayPort — DVI
    アダプタ
  • Apple Mini DisplayPort — VGAアダプタ
  • Apple Mini DisplayPort — Dual-Link DVIアダプタ

AirMacおよびワイヤレス

  • Time Capsule
  • AirMac Expressベースステーション
  • AirMac Extremeベースステーション

その他のアクセサリ

  • VESAマウントアダプタキット
  • AppleCare Protection Plan

システム構成 価格とシステム構成の詳細をみる

21.5インチ iMac 21.5インチ iMac 27インチ iMac 27インチ iMac
プロセッサ 3.06GHz Intel Core 2 Duo 2.66GHz Intel Core i5(クアッドコア)
キャッシュ 3MB共有L2キャッシュ 8MB共有L3キャッシュ
フロントサイドバス 1,066MHz
メモリ 4GB(2GB SO-DIMM×2)1,066MHz DDR3 SDRAM、SO-DIMM×最大16GBをサポート
ハードドライブ 500GB シリアルATA4、7,200rpm 1TB シリアルATA4、7,200rpm
光学式ドライブ 8倍速スロットローディング方式Super Drive、4倍速2層式への記録時は4倍速(DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
ディスプレイ 21.5インチ(対角)16:9 クリアワイドスクリーンTFTアクティブマトリックスLEDバックライト液晶ディスプレイ、1,920×1,080ピクセル、約1,670万色表示、IPSテクノロジーサポート 27インチ(対角)16:9 クリアワイドスクリーンTFTアクティブマトリックスLEDバックライト液晶ディスプレイ、2,560×1,440ピクセル、約1,670万色表示、IPSテクノロジーサポート
ビデオ iSightカメラ内蔵、Mini DisplayPort出力ポートでDVI、VGA、デュアルリンクDVI接続をサポート(アダプタは別売り) 。 iSightカメラ内蔵、Mini DisplayPort出力ポートでDVI、VGA、デュアルリンクDVI接続をサポート(アダプタは別売り) 。さらに外部DisplayPortソース(アダプタ、ケーブルは別売り)の入力に対応。
グラフィックス NVIDIA GeForce 9400M 256MB DDR3 SDRAMメインメモリと共有3 ATI Radeon HD 4670、256MB GDDR3 メモリ ATI Radeon HD 4850、512MB GDDR3 メモリ
FireWire FireWire 800 ポート×1(7W)
USB USB 2.0ポート×4
SDカード SDカードスロット
オーディオ 内蔵ステレオスピーカー、内蔵17W高効率アンプ×2、内蔵マイクロフォン、ヘッドフォン出力/光デジタルオーディオ出力、オーディオライン入力/光デジタルオーディオ入力
Ethernet 内蔵10/100/1000 BASE-T(ギガビット)
ワイヤレス 内蔵AirMac Extreme Wi-Fiワイヤレスネットワーク2、内蔵Bluetooth 2.1+EDR(Enhanced Data Rate)
付属品 Apple Wireless Keyboard、Magic Mouse
その他 赤外線レシーバー内蔵 赤外線レシーバー内蔵、VESAマウントアダプタキット(別売オプション)
CTO(Configure-to-order)オプション
  • 3.33GHz Intel Core 2 Duo
  • メモリを8GB(2×4GB)にアップグレード
  • Apple Mouse
  • Apple Keyboard
  • Apple Keyboard(テンキー付き)
  • Apple Remoteコントローラー
  • ソフトウェア: iWork’09、Aperture、Logic Express、Final Cut Express
  • 3.33GHz Intel Core 2 Duo
  • メモリを8GBに(2×4GB)にアップグレード
  • 2TBハードドライブ
  • Apple Mouse
  • Apple Keyboard
  • Apple Keyboard(テンキー付き)
  • Apple Remoteコントローラー
  • ソフトウェア: iWork’09、Aperture、Logic Express、Final Cut Express
  • 3.33GHz Intel Core 2 Duo
  • ATI Radeon HD 4850、512MB GDDR3 メモリ
  • メモリを8GB(2×4GBまたは4×2GB)にアップグレード
  • メモリを16GB(4×4GB)にアップグレード
  • 2TBハードドライブ
  • Apple Mouse
  • Apple Keyboard
  • Apple Keyboard(テンキー付き)
  • Apple Remoteコントローラー
  • ソフトウェア: iWork’09、Aperture、Logic Express、Final Cut Express
  • 2.8GHz Intel Core i7(クアッドコア)
  • メモリを8GB(2×4GBまたは4×2GB)にアップグレード
  • メモリを16GB(4×4GB)にアップグレード
  • 2TBハードドライブ
  • Apple Mouse
  • Apple Keyboard
  • Apple Keyboard(テンキー付き)
  • Apple Remote
  • ソフトウェア: iWork’09、Aperture、Logic Express、Final Cut Express
サポートおよびサービス AppleCare Protection Planにご加入いただくと、本製品のサービス&サポートをご購入日より3年間に延長できます。AppleCare Protection Planなら、Appleの技術エキスパートによる電話サポートが直接受けられるほか、Apple認定のテクニシャンによるAple純正パーツを使った修理が保証されます。詳しくは、AppleCareサポートサイトをご覧いただくか、0120-27753-1(月〜金9:00〜19:00、土日祝祭日9:00〜17:00)まで電話でお問い合わせください。
Appleと環境 Apple製品と製造工程が環境に与える影響を軽減するための取り組みについて 詳しく知る。Apple製品環境仕様では、Apple製品の環境属性について解説しています。
リサイクル 製品や製造工程が与える環境への影響を減らすためのAppleの取り組みについて、詳しくはこちらをご覧ください。Apple製品環境仕様には、製品の環境要素の詳細が記載されています。
vistaからvistaの引っ越メモ。
windows7でも同じな気がする。
参考url:http://www.mozilla-japan.org/support/thunderbird/profile#new
プロファイルを移動
Thunderbird のプロファイルフォルダの場所
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\higehoge.default
↑のプロファイルフォルダを移動先マシンの同じところに移動
------------
プロファイルマネージャ Windows Vista
1.Thunderbird を完全に終了します (Thunderbird のメインメニューから [ファイル] > [終了] を選択)。
2.Windows のスタートメニューを開いて [ファイル名を指定して実行] を選択します。
3.thunderbird.exe -p と入力して OK をクリックします。
※Windows Vistaではファイル名を指定して実行」がなくなっています。
[Windows]+[R]キーや、スタートメニュー下部にあるクイック起動でも代用可能ですが、
ここではスタートメニュー内に同項目を表示させる設定を行なっておきましょう。
1.タスクバーを右クリック→<プロパティ>と選択する。
2.「タスクバーと[スタート]メニューのプロパティ」ダイアログの<[スタート]メニュー>タブをクリックする。
3.現在使用しているスタートメニュースタイルの<カスタマイズ>ボタンをクリック。
4.一覧にある<[ファイル名を指定して実行]コマンド>にチェックを入れる。
5.<OK>→<OK>とボタンをクリックして、各ダイアログを閉じる。
プロファイルマネージャウィンドウが表示されるはずです。
プロファイルの作成を開始するには 新しいプロファイルの作成... ボタンをクリックします。 次へ をクリックして、プロファイルの名前を入力します。自分の名前や分かりやすい説明を付けると良いでしょう。
ここで移動しておいたプロファイルを保存する場所を選択します。
最後に、終了 をクリックすると、プロファイルが作成されます。
追加されたプロファイルを選択し、Thunderbird を起動 をクリックするとあっというまに引っ越し完了。
なんか楽しげなフェスとかフジロックみたいだけど全然違います。
とりあえず、今後の動向のためにも現状の総務省とキャリアの在り方のメモ。
 
総務省は、携帯電話のSIMロック解除に関するガイドラインを策定
今後は、運用状況をふまえ必要に応じて見直しなどが行われる。5月 26日に公表された案がそのまま正式にガイドラインとして策定されたほか、意見募集の結果に対する総務省の考え方も明らかにされている。 
SIMロックの解除に関するガイドラインは、5月26日に案が公表され、6月23日まで意見募集が行われた。意見募集をふまえて策定され た正式なガイドラインは、案を踏襲する形となっており、ガイドラインの趣旨として、「事業者(キャリア)による主体的な取り組みにより、解除可能な端末か らSIMロック解除を実施することが期待される」としている。
対象となる端末は、2011年度以降に新たに発売される端末で、対応可能なものからSIMロック解除を実施する。キャリアは、SIMロッ ク解除が可能な端末や方法、条件、必要なら手数料の金額などを明示する。説明責任として、キャリアはSIMロック解除の利点と不便になる点をしっかりと説 明する必要があり、販売店においてもユーザーへの説明が求められている。また、通信サービスの不具合、および端末の故障については、通信サービスを提供し ているキャリアと端末を販売したキャリアで取次ぎ方法などの協議を進めるものとしている。
ガイドラインの案を公表した後の意見募集では、法人・団体から13件、個人から34件の意見が提出された。

★ソフトバンクモバイル
「ビジネスモデルの在り方について、原則、市場の競争に委ね、サービスの多様化や 進化を促すことを基本とすべきであり、行政が過度なルールを課すことは望ましくない」との意見を表明し、「事業者によって周波数、通信方式等に差異が存在 している現状においては、携帯電話のSIMロックを解除したとしても、当該端末により、他事業者の電気通信サービスの一部もしくは全てが利用できないた め、効果が限定的」と指摘。「事業者間の公正競争環境を整備することが不可欠であり、第一に、周波数割当ての適正化、ローミングやネットワークシェアリン グにかかるルール整備及びメール転送サービスの実現等の各種施策について、行政を中心に推進すべき」と提案している。
★イーアクセスとイー・モバイル
「どのような検討もしくは議論を経てガイドライン案の内容になったのか、策定におけるプロセスが明らか になっていない」と策定プロセスの透明化を求め、「内容については、対象となる端末など事業者の裁量に任されている範囲が広い場合には、事業者の都合に合 せた区々の対応となり、利用者にとっては分かり難いばかりでなく、SIMロック解除端末を選択する利用者の需要行動にマイナスの影響を与える可能性もあ る」と指摘し、「公正競争上の問題が発生するようであれば、速やかに法制化による担保に移行すべき」との考えを明らかにしている。
NTTドコモ
ユーザーへのサービス説明や故障対応について、「事業者が統一的なルールの下で協力して当たることが必要」としており、 「公正競争条件確保の観点から、携帯事業者4社が歩調を合わせるべきであり、とりわけ対象端末について事業者の裁量を極力排除する取組が必須」と指摘。 「対象端末を『対応可能なものから』とするなど事業者の裁量が大きく、事業者により取組レベルに差異が出てくることが懸念される」と想定する問題点を挙げ るとともに、「総務省によるチェック機能の強化や是正措置の勧告といった実効性を担保する施策についても明確化される。

★KDDI
「SIMロック解除端末が販売された場合の事業者間の責任分担や故障対応等、ユーザー保護・利便性向上のための運用上の課題等について整理し、ガイドラインには専らこれを記載すべき」とガイドラインの改定について触れている。

ぼやぼやしてWordPress3.0の新機能を追っかけてなかったのでメモ!

WordPressの管理パネルの見た目変更。ちょっとライトな感じに。

プラグインやテーマの一括アップデート機能。

アップデート中はメンテナンスモードになります。

管理パネルの全画面にヘルプ機能を搭載。

画面遷移無しで詳細なヘルプが表示されます。

デフォルトテーマを「Twenty Ten」に変更。これは旧デフォルトテーマ。

これが新しいデフォルトテーマ「Twenty Ten」。

カスタムメニューが可能になっています。

また、背景画像の変更も可能。

ヘッダー画像も変更可能。

ヘッダー画像はサイト全体だけでなく、各エントリーごとに変更が可能。

カスタムメニューは非常に柔軟に設定でき、ドラッグ&ドロップで入れ替えることもサブメニュー化することも可能。

投稿についてカスタムポストタイプの設定が可能に。例えば「プロダクト」「コンタクト」「従業員」「ニュースレター」というように投稿目的によって選択で きるように。

Twitterで使われている「bit.ly」のような短縮URLをサポート。

このように表示されます。

最も大きな変更として、WordPressとWordPress MUが統合され、複数サイト機能を搭載しています。

かゆいところに手が届くバージョンUP!
すばらしい!!

ガラケーとは?

日本のケータイは、世界的にみても独自といわれています。
そこで「ガラパゴスケータイ」と呼ばれるようになり、それが略されて「ガラケー」と呼ばれるよう になりました。

独自進化した理由

まず、1点目に、通信方式が世界標準でなかったため、日本に海外のケータイが入ってこなかった点があります。
そのため、海外ケータイが入ってこない市場になった上、日本のケータイも海外に向けて販売を積極的にしなかったため、日本市場だけをみて売るという ことになりました。
だからこそ
  •  iモード専用のサイトという概念が出てくる
  •  オサイフケータイ、ワンセグなどがついたものがでてくる
  •  絵文字、赤外線などの機能がついてくる
など、
各キャリア

独自の進化をとげたのです。

電話機能にむりやり機能追加したってことで電話は電話なのです。
中途半端に機能拡張するなら進化しないことを祈ります。
httaccessで設定したいことができたためwebareanaにお引っ越し。
サーバ引越しの手順
  1. 新サーバーの契約
  2. 旧サーバーのバックアップ/メールの転送
    ・ファイルのバックアップをしておく
    ・メールはGmailなどに転送設定しておく
  3. 新サーバーの設定
    IPアドレスで接続が確認できるようにまず設定
  4. blogツールの移動
    ・wordpressを使っていたため、また新たにインストールして設定しての作業が面倒だったので
    とりあえずそのままファイルを移動してみる
    「エラー データベースに接続できません」のDBエラーがでる
  5. DB設定
  6. 新サーバーDB作成→ webarena suitexは MYSQL 設定でぽちぽち順番通り進むだけ
    phpmyadmin作成→ phpMyAdminは標準装備されているので上記で設定した ユーザ名パ スを入力すればログイン
    wp-config.php書き換え→
    // ** MySQL 設定 - こちらの情報はホスティング先から入手してください。 ** //
    /** WordPress のデータベース名 */
    define('DB_NAME', 'putyourdbnamehere');
    
    /** MySQL のユーザー名 */
    define('DB_USER', 'usernamehere');
    
    /** MySQL のパスワード */
    define('DB_PASSWORD', 'yourpasswordhere');
    
    /** MySQL のホスト名 (ほとんどの場合変更する必要はありません。) */
    define('DB_HOST', 'localhost');
    
    /** データベーステーブルのキャラクターセット (ほとんどの場合変更する必要はありません。) */
    define('DB_CHARSET', 'utf8');
    
    /** データベースの照合順序 (ほとんどの場合変更する必要はありません。) */
    define('DB_COLLATE', '');
    
    これでとりあえず空のwordpressは完成!
  7. phpmyAdminでDBの移動
    1.phpMyAdminのトップ画面でエクスポートを選択。
    2.左プルダウンメニューから保存するDBを選択。保存形式はSQL。
    3.以下の項目にチェックを入れる。
    ・構造のDROP TABLE / VIEW / PROCEDURE / FUNCTIONを追加
    ・構造のIF NOT EXISTSを追加
    ・構造のAUTO_INCREMENT 値を追加する
    ・構造のテーブル名やフィールド名を逆クォートで囲む
    ・データの完全な INSERT 文を作成する
    ・データの長い INSERT 文を作成する
    ・データのBLOBに16進数表記を利用する
    ・データのエクスポート形式は、INSERT
    4.ファイルに保存にチェック、エンコーディングnonにチェック後、「実行する」をクリック。
    正常に終了すればサイトに内容が反映されている!
  8. DNSの設定をする
    DNSも同じサーバーで運用するので、レジストラのDNS情報にwebarenaのプライマリ、セカンダリの設定をする
    30分くらいで反映される
  9. 現在利用しているメールアドレスを新サーバでも作成する
    smtp、pop、imapの確認をする
  10. webarenaのバーチャルドメイン設定
    これが一番やっかいでした。
    この設定でいいの?っていう設定です。
・子ドメインの追加と削除で追加
・マルチドメイン設定でhtaccessを発行(間違えたら削除するだけ)
---------htaccess---------
# Enable RewriteEngine.
RewriteEngine On
# 404 Error for Multidomain Directories.
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^litchi.biz$
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/(blog.litchi.biz)/
RewriteRule ^(.*)$ /$1 [L,R=404]
# Main RewriteRule for multidomain.
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^(blog.litchi.biz)
RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/(blog.litchi.biz)/
RewriteRule ^(.*)$ /%{HTTP_HOST}/$1/ [L]
---------
でトップディレクトリのフォルダを子ドメイン名にするのです
ここでは”blog.litchi.biz”というフォルダ名にすることでバーチャルドメインができるのです。
完了
ドメインの波及に時間がかかる理由について
新旧両方のサーバにアクセスされる状態になります。
※メールも新旧どちらかに配信され、Webサイトもどちらかにアクセスされます。
※目安としてですが、最低でも1週間は両方のサーバを設定、併用運用しておくことをお奨め致します。
新旧サーバ併用運転開始し、新サーバが安定(約1週間くらい)してから、旧サーバーを解約するとよい。
サーバ引越しの注意点
※ネームサーバは、変更しても即座に反映はされず、一定の時間をかけて世界中のネットワークで順次変更が浸透していく仕組みとなっている。
※乗換え前のサーバのIPアドレスを知らない場合、メール送受信が一時的に不能となる。
サーバ引越しの必須知識
サーバ引越し(サーバ移管)とは、現在のサーバスペースを他社レンタルサーバなどで借り、
取得したドメインを利用してWEBサーバとして運用している人(もしくは企業・団体)が、弊社のウェーブサーバにドメインを持ったまま引越ししてくる事です。
まずrockwave.ne.jpというドメインで考えて見ます。
皆さんが良く使うhttp://www.rockwave.ne.jp/・・・といったhttp://から始まるアドレスですが
実際にサーバを認識、判別しているのは203.152.215.130といったIPアドレスなのです。
(基本的に数字3つを4組、ピリオドで区切ったもの)
この203.152.215.130に、分かりやすい名前rockwave.ne.jpを付ける
という役目をしているのがDNS(ドメインネームシステム)サーバです。
旧サーバのDNSサーバでは仮に111.222.333.444というIPアドレスにrockwave.ne.jpというドメインを割り当てていた場合、
引っ越しすれば今度は違うIPアドレス(203.152.215.130)にrockwave.ne.jpというドメインを割り当て直す・・・
という作業が必要になります。
このIPを割り当て直す作業(DNS情報の変更)をしてしばらくの間、ある程度の時間をかけて世界中のネットワーク上で、新しい設定の認識が広がって(波及して)行きます。
ですから自分の周りではもう反映されているのに、隣の町ではまだ反映されていないといったようなことが起こります。
これは物理的な距離やトラフィック(ネットワーク上を移動する情報量)に影響され、確実な予測はできませんが、波及完了までにおよそ1週間ほどかかります。
※ドメインの波及に時間がかかる理由について
又この”完全に波及していない”間は接続が”不安定”な状態になります。
”完全に波及していない”間は、誰かがインターネットを利用してブラウザのアドレス欄に
http://rockwave.ne.jp/
と入れると、それは前のレンタルサーバの場所
111.222.333.444を見に行くか
引越し先の
203.152.215.130を見に行くか
分からない”不安定”な期間が発生するということです。
メールも同様で「rockwave.ne.jpというメールサーバ」を利用しているので、
この期間、どちらのサーバを経由してメールが届くか分かりません。
なので、一般的にこの期間は、引越し前と引越し後の両方のサーバを維持し、
どちらのWEBサーバにアクセスがあっても、どちらのメールサーバにメールが届いても、大丈夫なように配慮します。
また、この期間に、メールアドレスを新しいサーバで作ったり、今まで利用していたWEBページのファイルを新しいWEBサーバに移動したりという準備も必要となります。
けつこう古いトラッキングコードがでてくることがあるのでメモ。
ウェブサイト オプティマイザーでは、Google Analytics のトラッキング コードを使用して、訪問ユーザーやコンバージョンをトラッキングしています。2009 年 2 月までは urchin.js という古いバージョンのコードを使用していました。
2009 年 2 月 5 日からは、より機能が充実した ga.js という新しいバージョンのトラッキング コードを使用することになり、この日以降に作成されたテストでは ga.js トラッキング コードを使用しています。ほとんどの変更はシステム上のものであるため、ウェブサイト オプティマイザーを使用するアカウントで大きな変化はありません。
変更に関するよくある質問を次に紹介します。
既存のテストを変更する必要はありますか?
いいえ。urchin.js を使用して実行中のテストへの影響はありません。既存のテストは古いタグを使用して今までどおり実行され、正確に結果をトラッキングします。タグなどを変更したり追加する必要はありません。
テストの作成方法は変わりますか?
いいえ。新しいテストはこれまでと同じ方法で作成でき、新しい ga.js コードは自動的に生成されます。ウェブサイト オプティマイザーの既存の機能やアカウントのレイアウトはこれまでと同じです。
複数のドメインやサブドメインをテストできますか?
はい、できます。このような高度なテストでは、ga.js コードを少し調整する必要があります。複数のドメインやサブドメインのテストについては、こちらをご覧ください。
ga.js では具体的にどのようなコードの変更が行われましたか?
ga.js コードは Google Analytics と直接的な互換性があります。このため、Google Analytics とウェブサイト オプティマイザーを組み合わせて、AdWords の掲載結果をより詳細に把握することができます。
ウェブサイト オプティマイザーでは、2009 年 9 月、ga.js コードのテスト タグが変更され、Google ウェブサイト オプティマイザーのトラッキング コードで Google Analytics のオブジェクトとは異なる Javascript オブジェクトを使用できるようになりました。この新しいコードにより、ページ上で他のスクリプトと競合が発生する可能性が低くなります。
Google Analytics と Google ウェブサイト オプティマイザーを一緒にご利用いただく場合、各トラッキング コードでそれぞれ別のオブジェクト名を使用するようおすすめいたします。Google Analytics の推奨オブジェクト名は pageTracker で、Google ウェブサイト オプティマイザーの推奨オブジェクト名は gwoTracker です。
古いコードと新しいコードの比較については、下記をご覧ください (実際のコードでは、「UA-xxxxxxx-x」と「xxxxxxxxxx」はテストごとに固有の数字に置き換えられます)。
トラッキング スクリプト(ga.js -- 2009 年 8 月以前のコード)
<script type="text/javascript">

if(typeof(_gat)!='object')document.write('<sc'+'ript src="http'+
(document.location.protocol=='https:'?'s://ssl':'://www')+
'.google-analytics.com/ga.js"></sc'+'ript>')
</script>
<script type="text/javascript">
try { var pageTracker=_gat._getTracker("UA-xxxxxxx-x"); pageTracker._trackPageview("/yyyyyyyyyy/test");
} catch (err) { }
</script>

トラッキング スクリプト(ga.js -- 新しいコード)
<script type="text/javascript">

if(typeof(_gat)!='object')document.write('<sc'+'ript src="http'+
(document.location.protocol=='https:'?'s://ssl':'://www')+
'.google-analytics.com/ga.js"></sc'+'ript>')
</script>
<script type="text/javascript">
try { var pageTracker=_gat._getTracker("UA-xxxxxxx-x"); pageTracker._trackPageview("/yyyyyyyyyy/test");
} catch (err) { }
</script>

トラッキング スクリプト(urchin.js -- 古いコード)
<script>

if(typeof(urchinTracker)!='function')document.write('<sc'+'ript src="'+
'http'+(document.location.protocol=='https:'?'s://ssl':'://www')+
'.google-analytics.com/urchin.js'+'"></sc'+'ript>')
</script>
<script>
try {
_uacct = 'UA-5523343-2';
urchinTracker("/1964416057/test");
} catch (err) { } </script>

コンバージョン スクリプト(ga.js -- 2009 年 8 月以前のコード)
<script type="text/javascript">

if(typeof(_gat)!='object')document.write('<sc'+'ript src="http'+
(document.location.protocol=='https:'?'s://ssl':'://www')+
'.google-analytics.com/ga.js"></sc'+'ript>')
</script>
<script type="text/javascript">
try { var pageTracker=_gat._getTracker("UA-xxxxxxx-x"); pageTracker._trackPageview("/yyyyyyyyyy/test");
} catch (err) { }
</script>

コンバージョン スクリプト(ga.js -- 新しいコード)
<script type="text/javascript">

if(typeof(_gat)!='object')document.write('<sc'+'ript src="http'+
(document.location.protocol=='https:'?'s://ssl':'://www')+
'.google-analytics.com/ga.js"></sc'+'ript>')
</script>
<script type="text/javascript">
try {
var gwoTracker=_gat._getTracker("UA-xxxx-x");
gwoTracker._trackPageview("/yyyyyyyyyy/goal");
} catch (err) { }
</script>

コンバージョン スクリプト(ga.js -- 古いコード)
<script>

if(typeof(urchinTracker)!='function')document.write('<sc'+'ript src="'+
'http'+(document.location.protocol=='https:'?'s://ssl':'://www')+
'.google-analytics.com/urchin.js'+'"></sc'+'ript>')
</script>
<script>
try {
_uacct = 'UA-5523343-2';
urchinTracker("/1964416057/goal");
} catch (err) { }
</script>

無駄な買い物ではなく必要なものだという認識で購入したい。

自分へのプレゼン。

★ネットワーク組み合わせ の比較

Wi-Fi + 3G 16GB ¥61,800

2年分割+2910円(24ヶ月)だいたい月5,000円くらい

http://store.apple.com/jp/browse/home/shop_ipad/family/ipad?afid=p219%7CGOJP&cid=AOS-JP-KWG-C-iPadRelated-iPad

※GPSあり

or

windowsmobile or アンドロイド をルーター化+ Wi-Fi 16GB ¥48,800

※GPSなし

容量はストレージサービスで結構間に合うので少なくてよい。

★使いたい理由

  • mobilemeの連携によりスケジュールやメールクライアント関連が一元管理できる
  • 魅力的なアプリがでている
  • バッテリー駆動時間が低価格のネットブックと比較しても長い(10時間)
  • 電子書籍端末としてのメイン利用
  • 画面が大きいのでキーボード操作がしやすい(iphoneより操作性が上の認識)
  • SSD搭載により持ち歩く際の衝撃に強い

★買いたいが躊躇してしまう理由

  • ソフトバンクのsimロックしばりがある
  • 現在シングルタスク(次期アップデートでマルチタスクになう)

気持ちバロメーター

イーもバ < auアンドロイドモバイルをルーター化

HTML5について日本語で議論するW3Cのグループ「HTML5 Japanese Interest Group」がスタート、そのInterest Groupのフェイス・ツー・フェイスミーティングが1月22日に慶應義塾大学 日吉キャンパスで開催されたそうです。

各ブラウザベンダ

オペラソフトウェア ダニエル・デイビス氏
Open Webという宗教へもっと入ってください、というのが私の肩書き「Webエバンジェリスト」。
モジラジャパン 加藤誠氏
私はコアデベロッパーとしてちゃんとコードを書いている人です。
マイクロソフト 五寳 匡郎氏
マイクロソフトがHTML5でいったい何を話せるの? と思われていると思うが......でもこの会議には参加しないとまたマイクロソフトはだめだなと思われるし。そこでUSチームのデベロッパエバンジェリストと協力して資料を作った。
 グーグル 及川卓也氏
グーグルはGoogle Chromeというブラウザを作っているだけでなくWebkitにも貢献している。Webkit、まだプラットフォームごとに分かれているところがあるので、同じWebKitを使っているブラウザでも、Safariで動いてChromeで動かない機能というのもある。
だれでも参加可能みたいなので行きたいです。